けんりゅうじ

見立寺

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  • 浄土宗
最終更新日:2017年11月17日

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見立寺の特徴

条件

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施設・設備

  • バリアフリー
  • 会食施設
  • 法要施設・多目的ホール
  • 売店
  • 駐車場
  • 管理人常駐
  • 送迎バス
  • 永代供養施設
    納骨施設
その他:
一般墓

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目次
  1. 見立寺の概要
  2. 見立寺のアクセス・詳細情報

見立寺の概要

川越にある永禄元年(1558)からの歴史ある寺院墓地

永禄元年(1558)後北条氏の川越城将政繁が城下に「建立寺」と名づけ建立し、
一族中の存貞和尚を招請し開山とし、のち見立寺と改めた。

存貞和尚は、永禄6年増上寺10世となったが、永禄9年見立寺に再住した。
先に政繁の母が平方村に造営した蓮馨寺を、川越に移して両寺を兼帯した。

天正18年(1590)豊臣秀吉の禁制書には
「武州川越蓮馨寺同門前 見立寺」と記されている。
見立寺は文政11年(1828)、石原火事により類焼、さらに天保11年(1840)に焼失している。
再度の火災により、古文書等も現存していない。
現本堂は、明治14年(1881)に建立されたものである。


当寺には、板碑(青石塔婆)二基、
徳本上人名号碑、松平(松井)周防守家の阿弥陀如来坐像並藩主位牌などが現存している。

見立寺の詳細情報

place所在地
埼玉県川越市元町2-9-11
train最寄り駅

JR川越線 西川越駅

東武東上線 川越市駅

西武新宿線 本川越駅

exploreアクセス
▼JR埼京線・東武東上線「川越駅」東口よりバス
 神明町車庫行バスにて「札の辻」下車、徒歩5分
霊園区分
寺院墓地
宗教・宗派
浄土宗
設備・施設
一般墓 / 法要施設・多目的ホール / 永代供養施設・納骨施設
ペット埋葬
不可

見立寺のポイント

見立寺は埼玉県川越市にあるお墓で、バス停の場合はイーグルバス 01小江戸巡回バス系「菓子屋横丁」、イーグルバス 11小江戸巡回バス系「菓子屋横丁」、イーグルバス 25小江戸巡回バス系「菓子屋横丁」等から比較的近い立地にあるので、お墓の購入後の墓参りにも利用できます。

  • 菓子屋横丁のバス停が近い
  • 埼玉県川越市の霊園

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