はじめてのお墓ガイド
霊園・墓地のことなら「いいお墓」

霊園・墓地・永代供養墓・樹木葬・納骨堂の種類から価格・費用、建墓のポイント、石材店の選び方のほか、お墓の引越し・改葬、墓じまいなど、お墓のことをはじめての方にもやさしく解説します。

アジアの聖地から

お墓コラム

【アジアの聖地から】エメラルド仏のために建立 ワット・ホー・プラケオ(ラオス)

かつてラオスの国宝だったエメラルド仏はタイに略奪され、今はかつての栄華が寂しく残るお寺「ワット・ホー・プラケオ」 そこでは3人の子供のため、休みなしに働くお父さんからお話を聞きました。
お墓コラム

【アジアの聖地から】首都ビエンチャン最古のお寺 ワット・シーサケット(ラオス)

境内には6,840体もの仏像が安置され、16世紀の建立当時の希少な姿を保つお寺。 そこで三年間も絵を描き続ける男性が、ここはラオスの象徴だとお話ししてくれました。 16世紀の建立当時の姿で再建 ラオスは米国誌アンケートの「世界...
お墓コラム

【アジアの聖地から】ラオスの国章に描かれる寺院 タートルアン(ラオス)

ラオス最高峰の寺院であり、45mの黄金の仏塔は国のシンボル。 商社に勤め始めたお二人が、一年で一番盛り上がるタートルアン祭りを教えてくれました。 首都を築いた王が再建 ラオスの首都ビエンチャンに、ラオス最高峰の寺院であり、国の...
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【アジアの聖地から】ラオスで最も女性が訪れるお寺 ワット・シームアン(ラオス)

自らの命に変えて建立を願った、伝説の女性シーさんが眠るお寺。 そこでは人生の大きな節目を迎え、伝統的儀式に訪れた大学生に出会いました。 “世界で一番行きたい国”ラオス ラオスには友人がいるのでよく訪れるのですが、ラオスと言うと...
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【アジアの聖地から】数少ないヒンドゥー教寺院 スリ タンディ ユッタ パニ(ベトナム)

窓も飾りもない高い塀、中の様子が全く分からない宗教施設。 小さな入口から入ると景色は一転、ミントグリーンとピンクの憩いの場に人々が集っていました。 ベトナムとヒンドゥー教 ベトナムでは8割を仏教徒が占め、1割がカトリック、...
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【アジアの聖地から】ホーチミンで最も大きなお寺 永厳寺(ベトナム)

日本に留学していた僧侶が建立した永厳寺。“平和の鐘”は日本との友好を後世に残しています。 そこではご親切な一族と出会い、法要と会食にまで参加させていただきました。 ベトナムの信仰の中心 ベトナムの経済の中心ホーチミン。国際...
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【アジアの聖地から】ホーチミンで最も古いお寺 覚林寺(ベトナム)

ベトナムの教科書にも載るほどの格式、二大仏教寺院の一つ、覚林寺。そこでは、悲しい生い立ちを背負い、お寺で楽しく暮らす6才と9才の小僧さんと出会いました。 (画像は、華やかな色合いの覚林寺山門) 教科書にも載っている名刹 ベ...
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【アジアの聖地から】道教の最高神を祀る寺 玉皇上帝寺(ベトナム)

オバマ元大統領が参詣したことで世界的な知名度に。 子宝祈願に絶大なご利益。地元の旦那さんいわく「生まれる確率は98%!」 オバマ元大統領が参詣 ベトナム最大の人口800万人を誇るホーチミン市。政治の中心である首都ハノイに対...
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【アジアの聖地から】世界最大の黄金仏 ワット・トライミット(タイ)

世紀の発見、無住の廃寺から現れた120億円の仏像 カトリック国ポーランドから、宗教を越えた平和を祈るクリスチャン 【中華街で賑わう、お城のようなお寺】 バンコクのチャイナタウン、ヤワラー通りにはこのエリアのシンボル中華門が...
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【アジアの聖地から】プノンペンで最も古いお寺 ワット・プノン(カンボジア)

首都プノンペンの名前になった、ペン夫人の丘 仏像を救い、お寺を建てたペン夫人の善行に感謝し続ける人々 【仏像を救ったペン夫人の善行】 カンボジアの首都プノンペン。王宮がある中心地を廻っていると、緑々と草木が生い茂る小高い丘、...
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【アジアの聖地から】巨大な船のお寺 ワット・ヤーンナーワー(タイ)

ラーマ3世のジャンク船への想い タイの王宮周辺へ行くには、チャオプラヤー川をボートで移動する人々も多く、電車からボートへの乗換駅となるのがサパーンタクシン駅。そこから徒歩3分ほどのところに、とても独創的なお寺があります。 ...
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【アジアの聖地から】アジアを代表する世界遺産 アンコール・ワット(カンボジア)

壮大なヒンドゥー教の世界観 アンコールワット。言わずと知れたアジアを代表する世界遺産です。カンボジア、当時のアンコール王朝に12世紀後半に約30年の歳月をかけて造られた寺院。東京ドーム15個分という広さは、アンコール遺跡群の中でも最大級の...
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【アジアの聖地から】世界で唯一の“鉄の城” ワット・ラーチャナッダラーム(タイ)

黒から金色へ改装 タイの首都バンコク。近代タイの民主主義を象徴する民主記念塔の近くに、ワット・ラーチャナッダーラームという寺院があります。このお寺はユネスコ世界遺産への申請もされ、まだ登録はされてないものの、その重要性を伺うことができます...
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【アジアの聖地から】イタリア産の大理石寺院 ワット・ベンチャマボピット(タイ)

現代寺院建築の最高峰、世界で最も美しい寺院の一つと評される名刹。 遭遇したタイ軍の得度式、総勢86人の王室への祈り。 最も尊敬されている国王が眠る寺 タイの首都バンコク。行政機関が立ち並ぶドゥシット地区に、真っ白な山門が目を引くワット...
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【アジアの聖地から】タイ王室 第一級寺院 ワット・ボウォーンニウェート(タイ)

国民から敬愛されたプミポン国王も出家した、タマユット派の総本山 私財を寄付して出家した尼僧の何もない幸せ 格式高く閑静な寺院 タイの首都バンコク。世界中のバックパッカーが集まるカオサン通り近くに、ワット・ボウォーンニウェートというお寺...
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【アジアの聖地から】36年以上建設が進む“真実の聖域” サンクチュアリ・オブ・トゥース(タイ)

空と海にそびえ立つ、アジア各国の宗教と文化を統合させた宗教建築の傑作。 年に一度はお寺で修行、タイの若者の深い信仰とは。 1981年からいまだに工事中 タイのビーチリゾートで人気の高いパタヤ。歓楽街としても世界的に有名な場所です。そこ...
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【アジアの聖地から】密林に侵食される寺院遺跡 タ・プローム(カンボジア)

生き続けるカジュマルは寺院を食い尽くすのか、それとも支えているのか。 この国の最も悲しい時代を生き抜いた尼僧は、薄暗い祠で祈り続けて10年。 【知識・文化・医療が集約された大都市】 カンボジア、アンコール世界遺産群のあるシェムリアップ...
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【アジアの聖地から】タイ全土が涙した映画の舞台。 ワット・マハープット(タイ)

この国の映画興行記録を更新した切ない恋愛ストーリー。その主人公となった霊が眠るお寺。 厳格で知られるタイのお坊さんが、意外な一面と共に教えてくれた悲恋物語。 意外と気さくなタイのお坊さん タイの首都バンコク。下町の雰囲気が残るプラカノ...
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【アジアの聖地から】巨像郡のふもとで、音楽を奏でる男たち。アンコールトム・バイヨン寺院(カンボジア)

世界文化遺産アンコール遺跡群にある、仏教とヒンドゥー教の混合寺院、アンコールトム・バイヨン寺院。周囲に微笑みかける巨像郡のふもとで、音楽を奏でる男たちと出会いました。 戦乱からの復興を象徴する混合宗教寺院 カンボジア観光...