はじめてのお墓ガイド
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霊園・墓地・永代供養墓・樹木葬・納骨堂の種類から価格・費用、建墓のポイント、石材店の選び方のほか、お墓の引越し・改葬、墓じまいなど、お墓のことをはじめての方にもやさしく解説します。

お墓コラム

日本最大級のお墓ポータルサイト「いいお墓」では、全国7,000件以上の霊園・墓地を検索できるほか、資料請求・見学予約・お墓の相談をすべて無料で承っています。お墓・永代供養墓・樹木葬の価格(費用)、お墓購入者の口コミ、建墓のポイント、石材店の選び方や、お墓の引越し(改葬)など、お墓に関する情報も満載。霊園・墓地のことなら「いいお墓」にお任せください。

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【アジアの聖地から】エメラルド仏のために建立 ワット・ホー・プラケオ(ラオス)

かつてラオスの国宝だったエメラルド仏はタイに略奪され、今はかつての栄華が寂しく残るお寺「ワット・ホー・プラケオ」 そこでは3人の子供のため、休みなしに働くお父さんからお話を聞きました。
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【アジアの聖地から】首都ビエンチャン最古のお寺 ワット・シーサケット(ラオス)

境内には6,840体もの仏像が安置され、16世紀の建立当時の希少な姿を保つお寺。 そこで三年間も絵を描き続ける男性が、ここはラオスの象徴だとお話ししてくれました。 16世紀の建立当時の姿で再建 ラオスは米国誌アンケートの「世界...
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【アジアの聖地から】ラオスの国章に描かれる寺院 タートルアン(ラオス)

ラオス最高峰の寺院であり、45mの黄金の仏塔は国のシンボル。 商社に勤め始めたお二人が、一年で一番盛り上がるタートルアン祭りを教えてくれました。 首都を築いた王が再建 ラオスの首都ビエンチャンに、ラオス最高峰の寺院であり、国の...
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散骨・海洋散骨 – 選ばれる理由とよくある質問

最近では、ご遺骨を(粉末状の遺灰にして)海や川、山などの自然に返して埋葬する「自然葬」を行うケースが増えています。自然葬には、風葬、鳥葬、水葬などさまざまな形態がありますが、現在日本で行われているのは、海や山へ遺灰の一部を撒く「散骨」と、墓...
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【アジアの聖地から】ラオスで最も女性が訪れるお寺 ワット・シームアン(ラオス)

自らの命に変えて建立を願った、伝説の女性シーさんが眠るお寺。 そこでは人生の大きな節目を迎え、伝統的儀式に訪れた大学生に出会いました。 “世界で一番行きたい国”ラオス ラオスには友人がいるのでよく訪れるのですが、ラオスと言うと...
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【アジアの聖地から】数少ないヒンドゥー教寺院 スリ タンディ ユッタ パニ(ベトナム)

窓も飾りもない高い塀、中の様子が全く分からない宗教施設。 小さな入口から入ると景色は一転、ミントグリーンとピンクの憩いの場に人々が集っていました。 ベトナムとヒンドゥー教 ベトナムでは8割を仏教徒が占め、1割がカトリック、...
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法律や規則・契約

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お墓の工事(施工)

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お墓の建替・修繕(リフォーム)

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卒塔婆・塔婆

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お墓の構成(経机,墓誌,石塔等)

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墓石加工

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【アジアの聖地から】ホーチミンで最も大きなお寺 永厳寺(ベトナム)

日本に留学していた僧侶が建立した永厳寺。“平和の鐘”は日本との友好を後世に残しています。 そこではご親切な一族と出会い、法要と会食にまで参加させていただきました。 ベトナムの信仰の中心 ベトナムの経済の中心ホーチミン。国際...
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【アジアの聖地から】ホーチミンで最も古いお寺 覚林寺(ベトナム)

ベトナムの教科書にも載るほどの格式、二大仏教寺院の一つ、覚林寺。そこでは、悲しい生い立ちを背負い、お寺で楽しく暮らす6才と9才の小僧さんと出会いました。 (画像は、華やかな色合いの覚林寺山門) 教科書にも載っている名刹 ベ...
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【アジアの聖地から】道教の最高神を祀る寺 玉皇上帝寺(ベトナム)

オバマ元大統領が参詣したことで世界的な知名度に。 子宝祈願に絶大なご利益。地元の旦那さんいわく「生まれる確率は98%!」 オバマ元大統領が参詣 ベトナム最大の人口800万人を誇るホーチミン市。政治の中心である首都ハノイに対...
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良い霊園・墓地を見分けるためのポイントとは?【霊園見学に行こう】

一口に「霊園の見学」といっても、具体的にイメージできる方は少ないのではないでしょうか? 霊園・墓地は「とにかく家から行きやすければ良い」と思われるかもしれませんが、納得できる霊園選びには【とにかく現地に足を運ぶこと】が大切です。 今...
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【アジアの聖地から】世界最大の黄金仏 ワット・トライミット(タイ)

世紀の発見、無住の廃寺から現れた120億円の仏像 カトリック国ポーランドから、宗教を越えた平和を祈るクリスチャン 【中華街で賑わう、お城のようなお寺】 バンコクのチャイナタウン、ヤワラー通りにはこのエリアのシンボル中華門が...
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【アジアの聖地から】プノンペンで最も古いお寺 ワット・プノン(カンボジア)

首都プノンペンの名前になった、ペン夫人の丘 仏像を救い、お寺を建てたペン夫人の善行に感謝し続ける人々 【仏像を救ったペン夫人の善行】 カンボジアの首都プノンペン。王宮がある中心地を廻っていると、緑々と草木が生い茂る小高い丘、...
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【アジアの聖地から】巨大な船のお寺 ワット・ヤーンナーワー(タイ)

ラーマ3世のジャンク船への想い タイの王宮周辺へ行くには、チャオプラヤー川をボートで移動する人々も多く、電車からボートへの乗換駅となるのがサパーンタクシン駅。そこから徒歩3分ほどのところに、とても独創的なお寺があります。 ...
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【アジアの聖地から】アジアを代表する世界遺産 アンコール・ワット(カンボジア)

壮大なヒンドゥー教の世界観 アンコールワット。言わずと知れたアジアを代表する世界遺産です。カンボジア、当時のアンコール王朝に12世紀後半に約30年の歳月をかけて造られた寺院。東京ドーム15個分という広さは、アンコール遺跡群の中でも最大級の...
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【アジアの聖地から】世界で唯一の“鉄の城” ワット・ラーチャナッダラーム(タイ)

黒から金色へ改装 タイの首都バンコク。近代タイの民主主義を象徴する民主記念塔の近くに、ワット・ラーチャナッダーラームという寺院があります。このお寺はユネスコ世界遺産への申請もされ、まだ登録はされてないものの、その重要性を伺うことができます...
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【アジアの聖地から】イタリア産の大理石寺院 ワット・ベンチャマボピット(タイ)

現代寺院建築の最高峰、世界で最も美しい寺院の一つと評される名刹。 遭遇したタイ軍の得度式、総勢86人の王室への祈り。 最も尊敬されている国王が眠る寺 タイの首都バンコク。行政機関が立ち並ぶドゥシット地区に、真っ白な山門が目を引くワット...
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歌碑・句碑のある墓所まとめ【百人一首編】

奈良時代から平安時代の和歌を集めて作られた、小倉百人一首。 藤原定家が小倉山で編さんした百人一首は、いまでも広い世代に愛されています。 歌碑を見ながら参ることのできる墓所を集めてみました。 花の色は 移りにけりな いたづら...
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【お寺散歩】世田谷のど真ん中に五重塔

世田谷のど真ん中に、五重塔があるのをご存知だろうか。 しかも、京都、醍醐寺にある国宝の五重塔を、図面からそっくりそのまま、サイズを約6分の1にして忠実に再現したものだ。 この五重塔があるのは、世田谷区弦巻のお寺『...
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「檀家を辞めたい!」知ってるようでしらない、檀家のなりかた、辞め方。その方法とメリットとデメリット

かつて日本では先祖代々の家に住み続け、先祖のお墓を守り続けるという習慣がありました。そのため、お墓を管理している寺院の檀家になり葬儀や法事を行うのが通常でした。しかし核家族化が進むことで、そのありかたにも変化が見られています。これまで檀家で...
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卒塔婆を立てるタイミング。知らずに立てていませんでしたか?

故人をしのぶための手段はさまざまあります。葬儀にはじまり、法要やお墓、卒塔婆を立てることもそのうちのひとつです。しかし、この卒塔婆を立てる意味というものを考えたことはあるでしょうか。ただ何となく立っているものであるから、自分も倣って立ててい...
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あの「三太郎」ここに眠る!昔話の主人公・伝説の墓まとめ

神話や昔話の登場人物たちの中には実在の人物をモデルにしたものもありますが、そのほとんどの実在性は確かめようがありません。 けれども日本各地には、昔話の登場人物たちのお墓だと伝えられている場所がいくつもあります。 真偽はともかく、その人物...
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【アジアの聖地から】タイ王室 第一級寺院 ワット・ボウォーンニウェート(タイ)

国民から敬愛されたプミポン国王も出家した、タマユット派の総本山 私財を寄付して出家した尼僧の何もない幸せ 格式高く閑静な寺院 タイの首都バンコク。世界中のバックパッカーが集まるカオサン通り近くに、ワット・ボウォーンニウェートというお寺...
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【アジアの聖地から】36年以上建設が進む“真実の聖域” サンクチュアリ・オブ・トゥース(タイ)

空と海にそびえ立つ、アジア各国の宗教と文化を統合させた宗教建築の傑作。 年に一度はお寺で修行、タイの若者の深い信仰とは。 1981年からいまだに工事中 タイのビーチリゾートで人気の高いパタヤ。歓楽街としても世界的に有名な場所です。そこ...
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敬老の日はとってもお得!都内の無料で楽しめるスポット

今年の敬老の日は9月18日 敬老の日は毎年9月の第3月曜日と定められています。 あれ?9月15日じゃなかった?!と思われた方もいらっしゃるのでは? 以前は9月15日の固定でしたが、ハッピーマンデー制度により2003年からは流動的な祝日...
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【今さら聞けない】お彼岸とは?お供えのお花の選び方【大人の常識】

日本では毎年、春分の日と秋分の日、そしてその前後3日ずつを加えたお彼岸の1週間は、先祖を供養する習慣があります。 これは、「仏の世界であり、ご先祖様がいらっしゃる彼岸と、生きた人の暮らす此岸が最も通じやすくなるのが、太陽が真東から昇り...
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【お墓参りに差が出る】上手な墓掃除の方法と簡単に手に入る便利なお墓のお掃除アイテム

お墓参りのシーズンというと、夏のお盆や、春・秋のお彼岸を思い浮かべる方は多いでしょう。 そのほか、命日や誕生日など故人にゆかりのある日にお参りする方もいます。 でも、まさにこの時期、年が明けてちょっと落ち着いた頃に、お墓参り...
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「ぼたもち」と「おはぎ」の違いって何?季節?材料?それとも実は同じ??

お彼岸の悩みと言えば、「ぼたもち」と「おはぎ」。一体、どっちを食べればいいのでしょう。 両者の違いを論じた記事は多数ありますが、ありすぎてよくわからないという状況に陥っていませんか? そこで、今回は、「ぼたもち」と「おはぎ」の見...
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【アジアの聖地から】密林に侵食される寺院遺跡 タ・プローム(カンボジア)

生き続けるカジュマルは寺院を食い尽くすのか、それとも支えているのか。 この国の最も悲しい時代を生き抜いた尼僧は、薄暗い祠で祈り続けて10年。 【知識・文化・医療が集約された大都市】 カンボジア、アンコール世界遺産群のあるシェムリアップ...
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日本唯一の女性墓地設計家が手がけた新しいカタチのお墓「風の丘樹木葬」の墳墓完成!生前予約・埋葬予約者続々

八王子駅から10分(最寄り片倉駅)/継承者不要1区画54万円~/約5,700?(テニスコート約22面分)の広大な敷地 株式会社慈光 株式会社慈光(本社:東京都八王子/代表取締役:田辺静香)は、日本唯一の女性墓地設計家がデザインを...
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【アジアの聖地から】タイ全土が涙した映画の舞台。 ワット・マハープット(タイ)

この国の映画興行記録を更新した切ない恋愛ストーリー。その主人公となった霊が眠るお寺。 厳格で知られるタイのお坊さんが、意外な一面と共に教えてくれた悲恋物語。 意外と気さくなタイのお坊さん タイの首都バンコク。下町の雰囲気が残るプラカノ...
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【アジアの聖地から】巨像郡のふもとで、音楽を奏でる男たち。アンコールトム・バイヨン寺院(カンボジア)

世界文化遺産アンコール遺跡群にある、仏教とヒンドゥー教の混合寺院、アンコールトム・バイヨン寺院。周囲に微笑みかける巨像郡のふもとで、音楽を奏でる男たちと出会いました。 戦乱からの復興を象徴する混合宗教寺院 カンボジア観光...
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【プロに聞いた】お墓の引越し事情(改葬、墓じまい)

近年、お墓に関するお問合せの中で増えているのが「墓じまい」をはじめ、さまざまな事情による「お墓を引越したい」というご希望です。住宅を引越しするかのように、お墓をお引越しすることは可能なのでしょうか?全国お墓のお引越しサービスを運営している古...
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【行ってきました】新宿区の新しい樹木葬「牛込庭苑」開眼法要開催

東京都新宿区牛込にある瑞光寺で新たな樹木葬墓地の開眼法要が行われました。 瑞光寺は文禄4年(1595年)に創建されたお寺で、400年以上の歴史があります。 江戸時代は紀州新宮藩・水野家縁の「武家の寺」として知られています。創建以...
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房総半島初、花と眠る樹木葬「いすみ庭苑」開園

2017年3月3日、千葉県いすみ市の「本迹寺」において、花と眠る樹木葬「いすみ庭苑」の開眼法要が執り行われました。株式会社アンカレッジがプロデュースする「花と眠る樹木葬」のシリーズとしては初めて、房総半島エリアでの展開となります。 6...
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【行ってきました】東京タワーが見える樹木葬墓地。芝庭苑の開眼法要

12月1日、港区芝公園にある宝珠院において、新たな都心型の庭苑墓地「芝庭苑」の開眼法要が営まれました。 宝珠院は、芝・増上寺の敷地にあって、元は塔頭寺院のひとつでした。貞享2年(1685年)、当時、徳川家の菩提寺であった増上寺には一般...
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【行ってきました】松戸庭苑・開眼法要【紅葉のきれいな庭園墓地】

11月25日、爽やかな秋空の下、千葉県松戸市にある、常信寺・松戸庭苑の開眼法要が開かれました。前日は11月にもかかわらず大雪が降りましたが、この日は良く晴れ、温かい日差しが差し込んでいました。 證誠院の大隅智弘住職により、祝詞が述べら...
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樹木葬墓地は生前購入した方がお得?【お墓と相続税】

埋葬方法の一つである樹木葬の大きなメリットとして挙げられるのが費用の安さです。 基本的に墓石を立てる際には数百万円もの費用がかかり、経済的な負担がかかりやすいです。 しかし、樹木葬なら墓石を購入する必要がありません。 また...
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【日本初】ぎゅっ!と抱きしめたい!!お坊さんが考えた円柱墓”&”ってどんなお墓?

東京・江戸川区の證大寺が、2016年10月、日本で初となる円柱のお墓「&(安堵・あんど)」の販売を開始しました。 急激に進む少子高齢化によって、先祖代々から続くお墓を維持できない。これまでの戸籍に基づく家族や家庭といった考え方には収ま...
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【聞いてみました】プリンスのお墓は手元供養!オリジナル骨壺ペイズリーパーク製作秘話

2016年4月21日に亡くなった世界的ミュージシャン、プリンス(Prince Rogers Nelson)さんの終の棲家が完成しました。 10月6日、プリンスさんが数々の名曲を生み出した自宅兼スタジオ、ペイズリーパーク(Paisley...
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納骨堂だと無縁仏になるって本当?

時代の変化とともにお墓に対する人々の意識も変わりつつあり、お墓を所有せずに遺骨を納骨堂に預けて供養する人も増えてきています。 一人暮らし世帯の増加や墓地の不足が叫ばれている中、納骨堂は注目されているスタイルの一つですが、まだまだ社会全...
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失敗しないお墓選び – 永代供養墓・納骨堂の選びかた

継承者のいらないお墓として選ばれることの多い永代供養墓・納骨堂ですが、どういったお墓で納骨すれば良いのか分からない場合もあるでしょう。 故人の宗派が決まっている時は、それに応じたお寺や霊園・墓地を選択する必要がありますし、特に宗派にこ...
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【お墓から納骨堂へ】遠い田舎の墓の管理はどうすればいいの?

日本は家ごとにお墓を立て、先祖代々の遺骨を埋葬・管理することが伝統があります。 ところが都心への人口集中や墓地の不足を背景に、先祖代々のお墓に納骨するのではなく、自分が住んでいる近くの納骨堂に遺骨を預けて管理してもらう人が増えています...
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最近人気の永代供養墓・納骨堂【継ぐ人がいない方向け】

先祖から代々同じ土地に住み続けていた時代には、檀家であるお寺と強く結びつくことでお墓の維持管理、先祖の供養をしてきました。 社会の情勢が変わり転居することが多くなったり、少子化により家を継ぐ人がいなくなるとお墓を守っていくことが難しく...
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【猫も参列】厚木長谷庭苑の開眼供養に行って来ました。

神奈川県厚木市に、新しい樹木葬の墓地が出来、本日、その開眼供養があったのでお伺いしてきました。 厚木市・長谷寺(ちょうこくじ)とは 曹洞宗・蓬莱山長谷寺とは、年間に建立されたお寺で、1,000年以上の歴史があります。この辺り...