“全国の地図”からさがす

気になる霊園・墓地を選んで、まとめて資料請求

日本一のお墓の情報量!全国5300霊園以上を掲載

ふくろう

お墓博士

掲載物件総数 5,454 件

文字サイズ

小

大

“お住まいの近く”からさがす

入力した住所から近い霊園・墓地を表示します      
 

特色・こだわりから探す霊園

新規OPENの霊園

新規OPENの霊園

開園してから3年以内。「新しい霊園がいい!」という方に

駅近・アクセス至便

駅近・アクセス至便

駅から近く、公共交通機関の便が良い霊園・墓地

海 or 富士山がみえる

海 or 富士山がみえる

海や富士山が近くに感じられるロケーションの霊園・墓地

寺院墓地

寺院墓地

お寺の境内にある安心感。特定の宗旨宗派がある方に

ペットと一緒に入れる

ペットと一緒に入れる

ペットも家族の一員。ずっと一緒にいたい方に

屋内にある霊廟や納骨堂

屋内にある霊廟や納骨堂

屋内の施設を希望される方に

その他の「特色・こだわり」からさがす

「間違いだらけのお墓選び」の著者がお墓選びのポイントを解説

柿ノ木坂さん

実際にお墓を購入した経験をもとに、一般消費者の視点で霊園・墓地選びをアドバイス。
「間違いだらけのお墓選び」の著者・柿ノ木坂ケイによる、買ってわかったお墓選びのポイント!後悔しない霊園・墓地選びのエッセンスを紹介

こちらでチェック

お知らせ

お墓ニュース

  • 2010/08/15 新たな供養「樹木葬」野崎観音「慈眼寺」で区画提供開始
     「のざきまいり」で知られる大阪府大東市野崎の野崎観音「慈眼(じげん)寺」で墓石の代わりに樹木を墓標とする「樹木葬」が始まり、新たな供養の方法として注目されている。遺骨を土にかえす自然葬の一つで、少子化や核家族化などの影響で墓石を代々受け継ぐこれまでの先祖供養のあり方が変わりつつある。 つづき≫ [産経関西]
  • 2010/08/14 イスラム教徒お墓不足、土葬可能な場所少なく
     日本では、お墓に入れない――。
     国内に数多く暮らすイスラム教徒(ムスリム)が、墓不足に悩んでいる。教義で定められた土葬を禁止する条例や地域の反対で、新たな墓地の確保が難しいからだ。永眠の地をめぐるムスリムの悩みは深い。 つづき≫ [YOMIURI ONLINE]
  • 2010/08/13 市営峰山霊園合葬式墓所9月から初の公募、墓の継承しない人らに対応
     相模原市は12日、市営峰山霊園合葬式墓所(南区磯部)の第1期公募を9月1日から始めると発表した。焼骨の受け入れから埋蔵まで敷地の管理を含めて、市が管理運営する。市営の合葬式墓所は同市で初めて。埋蔵室に約2500体、合葬室に約5千体埋蔵でき、第1期では500体を募集する。供用開始は2011年3月1日を予定している。 つづき≫ [神奈川新聞社]
  • 2010/08/08 お墓一緒に入るなら「配偶者」67%…読売調査
      読売新聞社の地域社会や家族に関する全国世論調査(面接方式)で、誰と一緒に墓に入りたいかを複数回答で聞いたところ、「配偶者」67%が最も多く、「先祖」27%、「実の親」26%、「子供・孫」22%などとなった。 つづき≫ [YOMIURU ONLINE]
  • 2010/08/03 「故人の好物」ろうそく人気 カップ酒・おはぎ…37種
      カップ酒の日本酒や焼酎、団子などをかたどったお供え用ろうそくが人気だ。本物らしさに加えて、墓前に置いても、カラスや小動物に食べ散らかされる心配がないことが受けているという。  つづき≫ [asahi.com]
  • 2010/07/29 〈本の舞台裏〉「終活本」続々発売
     「終活」という言葉をご存じだろうか。「最期」の時に向けて、葬儀やお墓の準備を始めることを指す造語だ。この「終活本」ともいうべき書籍や雑誌が、軒並み刊行中だ。  つづき≫ [asahi.com]
  • 2010/07/23 墓地制限16市町村 しわ寄せ、住民反発 揺らぐ「個人墓」慣習
     門中墓などに代表されるように独特の葬送文化をはぐくんできた沖縄では、墓地を管理取得する「墓地経営」を個人でする慣習が根強い。このため将来無縁化した場合の都市計画への影響だけでなく墓地不足も深刻化が予想される。 つづき≫ [琉球新報]
  • 2010/05/20 函館市初の合葬墓が完成
     函館市内の船見町共同墓地内の函館湾を見渡せる場所に、市内初となる約65平方メートルの合葬墓が完成し、3月24日に初のお骨納めが執り行なわれた。
    同市にはこれまで合葬墓がなかったため、養護老人ホーム「清和荘」(同市内)では同施設で亡くなった身寄りのない方の遺骨を施設内の納骨堂に納めていたが、 3月31日に「清和荘」が廃止されたことに伴い、その遺骨212体分を同合葬墓に埋葬し、供養を行ったものである。
  • 2010/04/10 那覇市、県内最大墓地建設へ 識名北納骨堂 建て替え整備
     那覇市(翁長雄志市長)は墓地需要の増加に対応しようと、識名霊園内に約4400基が収容可能な、墓と納骨堂が一体となった県内最大の公営墓地の建設を予定している。 ≪中略≫   市は、老朽化している那覇市識名の識名霊園北納骨堂を建て替えて、公営墓地を整備する方針。墓地施設は、2階建ての建物で、1階に約2600基納められる市民共同墓、2階に約1800基が納められる納骨堂が配置される。県薬務衛生課によると、現在、県内最大の公営墓地は浦添市の浦添墓地公園(1007基収容可能)だという。
    つづき≫ [琉球新報]
  • 2010/03/01 「安価な墓で」3割弱 西宮市が市民調査
    西宮市民の3割弱が「ロッカー式や合葬(がっそう)式など安価な墓地で良い」と感じていることが、市民意識調査で明らかになった。10年前は1割以下にとどまっており、来世の行く末にも不況の影響が色濃くにじんでいるようだ。  ≪中略≫  調査では「従来型墓地で、面積が狭くても手頃な価格のお墓がよい」との回答が40・2%で最も多かった。一方、「ロッカー式の納骨堂など価格の安いものがよい」が13・8%、「共同参拝式の『合葬式墓地』など価格の安いものがよい」が12・2%だった。[asahi.com]
  • 2010/01/25 墓地確保、自分の手で 仙台圏・生前購入契約増える
     生前に墓地の購入契約を済ませる人が、仙台圏で増えている。核家族化や少子化を受け、「子どもに面倒を掛けたくない」「墓を守る人がいない」などが理由。墓石は建てないまでも、元気なうちに区画を事前購入し、安心して「その時」に備えたいという思いがあるようだ。 [河北新報社]
  • 2010/01/20 高崎市が墓地経営等の許可当に関する条例のパブリックコメントの募集を開始
     高崎市(群馬県)は「墓地経営等の許可当に関する条例」に関して、市民からの意見を聞くパブリックコメントの募集を、昨年12月21日~本年1月15日まで行った。 条例案の概要は、「墓地等を経営できる者を明確化」させるということで...  つづき≫

ページTOP