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霊園・墓地・墓石「お墓の消費者全国実態調査」

横田睦先生

当サイト「いいお墓.com」を利用し、実際にお墓を建てられた方々から率直な意見や評価など、たくさんの声をいただきました。
数字からも、“今のお墓傾向”が読み取れます。

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「間違いだらけのお墓選び」の著者がお墓選びのポイントを解説

柿ノ木坂さん

実際にお墓を購入した経験をもとに、一般消費者の視点で霊園・墓地選びをアドバイス。
「間違いだらけのお墓選び」の著者・柿ノ木坂ケイによる、買ってわかったお墓選びのポイント!後悔しない霊園・墓地選びのエッセンスを紹介

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お知らせ

お墓ニュース

  • 2012/04/27 「おはか 時時刻刻」ブログ更新
    5月「いいお墓」サポートデスクだより
  • 2012/03/29 「おはか 時時刻刻」ブログ更新
    4月「いいお墓」サポートデスクだより
    3月「いいお墓」サポートデスクだより
  • 2012/02/13 浜松市営船明墓地 4月1日供用を開始
     静岡県浜松市は4月1日に市営船明墓地(浜松市天竜区)の供用を開始する。これに伴い、2月13日からの利用者の第一期事前申込を開始する(3月15日まで)。普通墓地は2㎡と3㎡の2種類で芝生墓地もある。第一期ではこのうち、2㎡(使用料・管理費:247,000)の普通墓地を91区画。3㎡(使用料・管理費:363,000)を735区画用意。
  • 2012/02/01 稲城市・府中市 墓地・メモリアルホール整備計画
     稲城市は府中市と共同で進めている「墓地及びメモリアルホール整備計画」について、平成23年第4回市議会定例会において、両市を構成市とする一部事務組合「稲城・府中墓苑組合」の設立に関する議案が可決された。墓地3形態(芝生墓地・普通墓地・合葬式墓地)とメモリアルホールの建設予定。平成27年度より供用開始の運びとなっている。
  • 2011/11/17 市街地が人気 「無縁」「空き」初の再利用 横浜市募集、狭き門に
     横浜市が、無縁墓地などの再整備でスペースを確保した市営久保山墓地(西区元久保町)の利用者募集が人気を集めている。墓地不足を見込んだ市営墓地初の本格的な「再利用」。使用料が民間より割安で、応募者数は募集枠の6~7倍には達するとみられ、来月の抽選は狭き門となりそうだ・・・[毎日新聞]
  • 2010/09/28 第一生命経済研究所が「お墓についてのアンケート調査」を実施
    35~70歳までの全国男女600名を対象に、郵送調査法によりお墓についてのアンケート調査を実施。自分の墓が将来、無縁化しないと思っている人は1割程度しかいないということからも、墓を今後どのように継承していくのかは、多くの人々が共有する問題であることが明らかになった。今後、墓の継承の永続性という観点だけではなく、どのような墓であれば死の不安の軽減に寄与できるかということも、墓地政策を考える上で重要な点になってくると・・・つづき≫
  • 2010/08/13 市営峰山霊園合葬式墓所9月から初の公募、墓の継承しない人らに対応
     相模原市は12日、市営峰山霊園合葬式墓所(南区磯部)の第1期公募を9月1日から始めると発表した。焼骨の受け入れから埋蔵まで敷地の管理を含めて、市が管理運営する。市営の合葬式墓所は同市で初めて。埋蔵室に約2500体、合葬室に約5千体埋蔵でき、第1期では500体を募集する。供用開始は2011年3月1日を予定している。 [神奈川新聞社]
  • 2010/08/08 お墓一緒に入るなら「配偶者」67%…読売調査
      読売新聞社の地域社会や家族に関する全国世論調査(面接方式)で、誰と一緒に墓に入りたいかを複数回答で聞いたところ、「配偶者」67%が最も多く、「先祖」27%、「実の親」26%、「子供・孫」22%などとなった。 [YOMIURU ONLINE]
  • 2010/08/03 「故人の好物」ろうそく人気 カップ酒・おはぎ…37種
      カップ酒の日本酒や焼酎、団子などをかたどったお供え用ろうそくが人気だ。本物らしさに加えて、墓前に置いても、カラスや小動物に食べ散らかされる心配がないことが受けているという。 [asahi.com]
  • 2010/07/29 〈本の舞台裏〉「終活本」続々発売
     「終活」という言葉をご存じだろうか。「最期」の時に向けて、葬儀やお墓の準備を始めることを指す造語だ。この「終活本」ともいうべき書籍や雑誌が、軒並み刊行中だ。 [asahi.com]
  • 2010/07/23 墓地制限16市町村 しわ寄せ、住民反発 揺らぐ「個人墓」慣習
     門中墓などに代表されるように独特の葬送文化をはぐくんできた沖縄では、墓地を管理取得する「墓地経営」を個人でする慣習が根強い。このため将来無縁化した場合の都市計画への影響だけでなく墓地不足も深刻化が予想される。 [琉球新報]
  • 2010/05/20 函館市初の合葬墓が完成
     函館市内の船見町共同墓地内の函館湾を見渡せる場所に、市内初となる約65平方メートルの合葬墓が完成し、3月24日に初のお骨納めが執り行なわれた。
    同市にはこれまで合葬墓がなかったため、養護老人ホーム「清和荘」(同市内)では同施設で亡くなった身寄りのない方の遺骨を施設内の納骨堂に納めていたが、 3月31日に「清和荘」が廃止されたことに伴い、その遺骨212体分を同合葬墓に埋葬し、供養を行ったものである。
  • 2010/04/10 那覇市、県内最大墓地建設へ 識名北納骨堂 建て替え整備
     那覇市(翁長雄志市長)は墓地需要の増加に対応しようと、識名霊園内に約4400基が収容可能な、墓と納骨堂が一体となった県内最大の公営墓地の建設を予定している。 ≪中略≫   市は、老朽化している那覇市識名の識名霊園北納骨堂を建て替えて、公営墓地を整備する方針。墓地施設は、2階建ての建物で、1階に約2600基納められる市民共同墓、2階に約1800基が納められる納骨堂が配置される。県薬務衛生課によると、現在、県内最大の公営墓地は浦添市の浦添墓地公園(1007基収容可能)だという。[琉球新報]
  • 2010/03/01 「安価な墓で」3割弱 西宮市が市民調査
    西宮市民の3割弱が「ロッカー式や合葬(がっそう)式など安価な墓地で良い」と感じていることが、市民意識調査で明らかになった。10年前は1割以下にとどまっており、来世の行く末にも不況の影響が色濃くにじんでいるようだ。  ≪中略≫  調査では「従来型墓地で、面積が狭くても手頃な価格のお墓がよい」との回答が40・2%で最も多かった。一方、「ロッカー式の納骨堂など価格の安いものがよい」が13・8%、「共同参拝式の『合葬式墓地』など価格の安いものがよい」が12・2%だった。[asahi.com]

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